SOTO:ST-233
SOTO(新富士バーナー):ST-233
ふふふ、やっとというか、ついに購入しました。
前から気になって気になって、ずっとずっとナチュラムのお気に入りリストに入れていたのです。
いつ注文しようかと悩んでいたのですが、何気なくぽちっと。。。
で、首を長くして待っていたのですが、なかなか物が揃わず、1週間ほど待って佐川急便さんが運んできました。

ふふふ、やっとというか、ついに購入しました。
前から気になって気になって、ずっとずっとナチュラムのお気に入りリストに入れていたのです。
いつ注文しようかと悩んでいたのですが、何気なくぽちっと。。。
で、首を長くして待っていたのですが、なかなか物が揃わず、1週間ほど待って佐川急便さんが運んできました。
注文したのはこちら

SOTO 虫の寄りにくいランタン(専用ケース付)【別注モデル】+燃料×3+マントル【お得な3点セット】
別注のホワイトモデルだから白い箱なのか、普通のモデルでも白い箱なのかわかりません。
早速開けてみると、なかからランタンケースが出てきます。
念のためサイズ比較に燃料と並べましたが、箱とほぼ同じ大きさですね。

上のチャックを開けてみるとふたのところのメッシュにマントルが2枚。
予備のマントルが入れられて便利ですね~。
どこにしまったか忘れることがなくなりそうです。

ランタンケースから出してみますが、何気に小さくないです。
コンパクトなものを想像されている人にはちょっと大きく感じるかも知れませんが、
コールマンのWGランタンと比べればはるかに小さいです。
ホヤの部分がケース部分に収まるのも、ホヤの割れを気にせずに済むのでいいですね。
そして初のマントルへの着火準備です。
ハンドルを外して、天板部分を外すと中のマントルを付ける部分が出てきます。

噂のいちいち中から出さないといけない虫よけをつけるリフレクター(シルバー)を取り出します。
確かにホヤ(ガラス)よりもリフレクターのほうが大きいので、気を付けないと傷がつきそう。
ガラスだから平気なのかも知れませんが、実験する気にはなれないです。。。

火をつけるところと、核となるガスがでるところ。
機能美というのでしょうか。見ててかっこいいですよね~。と個人的主観を述べてみる。。

マントルを装着。穴の大きいほうが下側、小さいほうが上側になります。
実は、マントルをよく見てもどちらが大きいのかよくわからなかったのは内緒の方向で☆
参考にと思って、SOTOのさWebsiteで確認したのですが、Youtubeの動画のピントがあっていないのはなぜでしょう。。。

マントルへの初着火。
今までマントルを必要とするランタンを持っていなかったので、初着火にはドキドキしていました。
妻子の前で失敗するのははずかしいのです。

数か所に火をつけて全体がきれいに燃えるようにしますが、寒さと少しの風の影響かなかなか火がまわりませんでした。
もし現地で風が強いときだったら、うまくできる自信がないかも。。。練習しておいてよかったです。
途中CB管のガスを少し出して燃焼を促しました。(これはマニュアルとおり)
きれいにマントルの空焼きができたら、準備完了。
ホヤを付けずに着火したらそれなりに明るくなりました。
感動して写真を撮らなかったのは内緒です。
ホヤを装着して、天板とハンドルをつけ、ちゃんと格納。
これで次回使用するのに安心です。

総論としては簡単で、キャンプ・アウトドアの素人の人でも問題なくできるのではないでしょうか。
今までマントルを使うのは素人には難しいと思い込んで、ちょっと避けていたのですが思ったより簡単です。
最初の一歩に勇気がいりますが、悩んでいるのであれば踏み出した後の楽しさが倍増すると思います。
ぜひ、キャンプ・アウトドアへの道を一歩進んでほしいと思います。

SOTO 虫の寄りにくいランタン(専用ケース付)【別注モデル】+燃料×3+マントル【お得な3点セット】

SOTO 虫の寄りにくいランタン(専用ケース付)【別注モデル】+燃料×3+マントル【お得な3点セット】
別注のホワイトモデルだから白い箱なのか、普通のモデルでも白い箱なのかわかりません。
早速開けてみると、なかからランタンケースが出てきます。
念のためサイズ比較に燃料と並べましたが、箱とほぼ同じ大きさですね。
上のチャックを開けてみるとふたのところのメッシュにマントルが2枚。
予備のマントルが入れられて便利ですね~。
どこにしまったか忘れることがなくなりそうです。
ランタンケースから出してみますが、何気に小さくないです。
コンパクトなものを想像されている人にはちょっと大きく感じるかも知れませんが、
コールマンのWGランタンと比べればはるかに小さいです。
ホヤの部分がケース部分に収まるのも、ホヤの割れを気にせずに済むのでいいですね。
そして初のマントルへの着火準備です。
ハンドルを外して、天板部分を外すと中のマントルを付ける部分が出てきます。
噂のいちいち中から出さないといけない虫よけをつけるリフレクター(シルバー)を取り出します。
確かにホヤ(ガラス)よりもリフレクターのほうが大きいので、気を付けないと傷がつきそう。
ガラスだから平気なのかも知れませんが、実験する気にはなれないです。。。
火をつけるところと、核となるガスがでるところ。
機能美というのでしょうか。見ててかっこいいですよね~。と個人的主観を述べてみる。。
マントルを装着。穴の大きいほうが下側、小さいほうが上側になります。
実は、マントルをよく見てもどちらが大きいのかよくわからなかったのは内緒の方向で☆
参考にと思って、SOTOのさWebsiteで確認したのですが、Youtubeの動画のピントがあっていないのはなぜでしょう。。。
マントルへの初着火。
今までマントルを必要とするランタンを持っていなかったので、初着火にはドキドキしていました。
妻子の前で失敗するのははずかしいのです。

数か所に火をつけて全体がきれいに燃えるようにしますが、寒さと少しの風の影響かなかなか火がまわりませんでした。
もし現地で風が強いときだったら、うまくできる自信がないかも。。。練習しておいてよかったです。
途中CB管のガスを少し出して燃焼を促しました。(これはマニュアルとおり)
きれいにマントルの空焼きができたら、準備完了。
ホヤを付けずに着火したらそれなりに明るくなりました。
感動して写真を撮らなかったのは内緒です。
ホヤを装着して、天板とハンドルをつけ、ちゃんと格納。
これで次回使用するのに安心です。
総論としては簡単で、キャンプ・アウトドアの素人の人でも問題なくできるのではないでしょうか。
今までマントルを使うのは素人には難しいと思い込んで、ちょっと避けていたのですが思ったより簡単です。
最初の一歩に勇気がいりますが、悩んでいるのであれば踏み出した後の楽しさが倍増すると思います。
ぜひ、キャンプ・アウトドアへの道を一歩進んでほしいと思います。

SOTO 虫の寄りにくいランタン(専用ケース付)【別注モデル】+燃料×3+マントル【お得な3点セット】
ワゴンの考察(2015年6月)
ランタンOHの続き(一応完結(!?)編)・・・追記あり
ロゴス:システムロックポール230cm
やっと届いた20%オフ
危険。639Cがほしい。いや、M320か?
プレヒート用の容器が欲しい
ランタンOHの続き(一応完結(!?)編)・・・追記あり
ロゴス:システムロックポール230cm
やっと届いた20%オフ
危険。639Cがほしい。いや、M320か?
プレヒート用の容器が欲しい